セクシー魂☆
夫の一方的なSEXに薫の体は応える。しかしそれは、感情に反した行動だった。夫の愛撫、挿入に声は出るものの本当の快感ではなかった。
父が居ない今、僕と母のSEXは毎日続く。熟女しか抱けない僕のセックスパートナーは、僕の行為に感情を表に出し悶える。